2024年10月11日0時(日本時間)、インテルは開発コード“Arrow Lake”として知られてきた新世代のデスクトップPC向けCPUを「Core Ultra 200Sシリーズ」として正式発表した。2009年、インテルが初めて「Core i」の名を冠した製品を投入して以来、最新のCoreプロセッサーまで14もの世代を重ねてきたシリーズはひとまず終了。今後はモバイル向けCPUと同様に“i”のない「Core Ultra 9」や「Core Ultra 7」「Core Ultra 5」というブランドになる。
さすがに厳しいっすね。昔からAMD使ってる俺にとっては、性能がちょっと低くても安ければって思っちゃう。
つか、このタイミングで売り出す必要あったんかな?性能アップしてない新製品っていらなくね?このまま14世代売ってても売れないだろうけどさ(省電力アピールは性能が同等の場合しか許されないぞ)。